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2022年9月18日日曜日

マスクをかぶる

このマスクの掛け方も初めてである。

髪型も個性的だ。

(恵美須町 大阪)

 

2022年9月17日土曜日

出庫するおっさん

このマスクの掛け方は初めてである。

(鳳 堺)
 

2022年1月10日月曜日

対策をかい潜る

ビニールカーテンをかい潜って話すおばあさん


シート越しでもきっと聞こえるとは思う。


(住吉大社 大阪)

2021年10月12日火曜日

営業マンのマスク


残暑が残る10月中旬、スーツを脱いで暑そうに街を歩くサラリーマン。



 マスクはブレスレットのように左手に。


(肥後橋 大阪)

2021年10月10日日曜日

高松のマスク

最近はまっているマスクの多様なはずし方。 

肘でキープするのは初めて見た。


こちらは青いマスクのペアルック。
家で青いのを箱買いしたんだろう。

(瓦町 高松)


2021年8月21日土曜日

細かいけれども

マスクの紐がねじれている。

(天王寺 大阪)
 

2021年8月3日火曜日

マスクの外し方


街を歩いていると、いろいろなマスクの外し方がある。
これはブレスレット型。今後、他にもいろいろ紹介していきたい。

(あべの 大阪)

2021年3月14日日曜日

伸びやしないか

リズムに合わせてマスクを引っ張っていたおじさん

(四条烏丸 京都)
 

2021年1月11日月曜日

寒い四天王寺

いつも四天王寺へは元旦に行っていたが、
今年は行けずで初詣。聖徳太子もマスクしている。

今年は特に寒いからか、縁日のスーパーボールすくいも温水である。

巡礼服のマネキンもマスクをしている。
バーバリーのマフラーは巡礼によく似合う。

(四天王寺 大阪)


 

2020年10月19日月曜日

大物もマスク


 サブちゃんもマスクです

大きな鼻は隠れている。

(天満)

2020年9月24日木曜日

空回りする勤勉さ

マスクをしている二宮金次郎


できることなら子供用のマスクをつけてあげたい。

そして本も読ませてあげたい。


(天王寺公園 大阪)

早朝ディスカッション

早朝目覚めたので、近所の天王寺公園を散策する。
朝6時からおばちゃんがマスクを外してコロナ対策について激論を交わしている。

 


「酒税もタバコ税も上がってどうすんねん!」
おっさんたちも議論を交わす。
早朝の天王寺公園は議論に満ちていた。




2020年9月21日月曜日

ラーメン屋の感染対策


どうして調味料にはビニールがないのか。
そもそもこのビニールはきちんと交換されているのか、
などと気になるために、いっそビニールは外した方がいいのだろう。

(三国 福井)

2020年9月5日土曜日

銅像の感染リスク

銅像にマスクがかけられている。

しかし、口は開いている。
小さな歯を持つ魚の口のようになっている。
飛沫感染が心配ではある。


(下白銀町 弘前)

 

座欲




座る場所を貪欲に求めた結果、
ソーシャルディスタンスが保てなくなってしまった。

(弘前駅)

2020年8月1日土曜日

コロナ地蔵

マスクはしているがソーシャルディスタンスはとっていない。

静かに、この状況を受け止めている地蔵もあれば、

血気盛んな地蔵もいる。
本州の北西端、青森の深浦でもコロナの影響は出ている。

(円覚寺 深浦 青森)



2020年7月27日月曜日

島の状況


コロナ以降、久々の出張で淡路島へ。
島のたぬきもコロナを警戒している。
タヌキに伝染してウィルスが変異する可能性もあるので注意しなくてはならない。

(志築 淡路)

2020年7月15日水曜日

N95


このマスクは医療用高性能マスク「N95」
ストリートでは初めて見た。
よっぽどコロナウィルスをケアしているのか、
たまたま普通のマスクがなかったからか。


(東梅田駅 大阪)

2020年7月11日土曜日

ウィルスはどこまであるのか

海辺を歩くカップル。

ここはコロナウィルスはないだろうけどマスクをしている。



写真の時はしっかり外す。

(白浜 和歌山)
 

2020年5月31日日曜日

少年団


今までであればこれは少年ギャング団とおもわれたが、
コロナ以降は比較的真面目な中学生たちとなるわけである。

(あべの 大阪)