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2022年4月29日金曜日

小豆島の隙

小豆島にやってきた。小川淳也と自民の平井卓也の戦だった香川一区。小豆島は小川が優勢だったのだろうか、平井のポスターはあまりなく、小川のポスターがたくさん貼られている。



軽自動車に犬。誰も取締る者もいない。


飛び出し注意にもマスク。


おばさんは雑草を抜いている。



フェリーの船着場で誰かを待つ少年。暇を持て余して遊んでいる。

(小豆島)

2021年6月25日金曜日

ながらの少女


 ゼリーを食べながら彼女はゆく


(阿倍野 大阪)

2020年10月23日金曜日

野球少年のつとめ


少年がボールを何度もグローブに投げ込んで、新しいグラブを柔らかくしていた。

父親がそれを厳しく見守っている。

温泉の前のベンチでやっているのがまたよくて。

あ、別府にやってきました。


(鉄輪温泉 大分)

2018年8月9日木曜日

父と息子

父の股間をみて息子は育つという。 

(三国 福井)

2018年7月27日金曜日

開いている少年

口と股が開くほどにゲームに夢中である。

(品川駅)

2017年5月27日土曜日

こだわりのない少年

サッカーの日本代表のユニフォームを着てキャッチボールをする少年。
投球フォームはまあまあよかった。  (阿倍野筋)

2017年5月5日金曜日

欲張った結果

少年がシャボン玉を膨らませている。


より大きなシャボン玉を作ろうと欲張りすぎて
目の前で割れてしまい、液体が目に入ったところ。 (浅川 海陽町 徳島)

2017年4月28日金曜日

文武両道

空手帰りの少年が難しそうな本を読んでいた。  (松崎町 阿倍野)

2016年8月22日月曜日

鹿児島の夏 

暑さからか、何からか、少年がうなだれている。
鹿児島にやってきた。
UFOライブの翌日である。
UFOで移動したかったがANAでの移動であった。 (嘉例川駅 霧島市)

2016年4月16日土曜日

公園の主

ジャングルをレオが治めているかのように
少年二人が公園を治めていた。 (井吹台 神戸)

2015年3月8日日曜日

床にある白いもの

ピカスペースにきてはいつもいくところまでいってしまうまゆちゃん。
こういうストレッチのポーズあったよな、
ヒザはけっこう柔らかい。 (新世界)

2014年2月5日水曜日

続・谷町兄弟

顔ハメの顔が鬼でふさがっている。節分である。
そして、なにより先日紹介した美男美女でモデル体型の谷町兄弟が
このような惨状になっているということだ。  (谷町九丁目)

2013年8月12日月曜日

ふりかぶる少年

昼飯の場所を探す両親が立ち止まるたびに、少年はふりかぶった。


そして、全力で投げた。これが第5球目。
スリークォーターのスライダーがよく曲がりそうなフォームであった。  @千日前

2013年7月17日水曜日

険しい少年たち

会社からの帰り道、太鼓の音につられてくると
お初天神の境内で少年たちが真剣な顔つきで太鼓の練習をしている。

夏の大阪はそこら中で祭りをしている感じ。
東京は秋、そんな感じ。

みよ、まるでドラゴンボールの戦闘の最中のような真剣な顔。
部活でもこんな真剣さをみたことがない。



少年たちの太鼓を大人が真剣に指導する。
こうして、少年たちは大人になっていく。地域の一員となっていく。

ぼくのようなベッドタウンに住んでいた人間は特にそうだと思うが、
子供が接する大人は親、親戚、学校の先生に限らている。
子供にとって明らかに大人のサンプルが少なすぎる。
しかし、祭りを機会に子供は様々な大人と接する。
様々な職業をした大人の世界があるのだと理解する

うちの子供は祭りに参加させようとつくづく思う。



こちらは女子が練習中。
場所柄を考えると数日後の天神祭の練習をしているのだろう。

建物奥はラブホテル、ここお初天神は曾根崎心中の舞台でもある。

2013年1月3日木曜日

冬休みの宿題

冬休みの宿題を前にDSをしている少年。
この写真は病院の待合室で撮ったもの。そう、父親がきのう緊急入院し、今日手術したのである。
そして、手術を待っている間に撮ったのがこの写真。
こんなときにも写真を撮ろうと思った自分に少し驚く。
まだ心の余裕があるということだな。
父の手術も無事成功。

2012年12月26日水曜日

子供とDS



犬と遊べるカフェでまったく犬と遊ばない兄弟。    @城見


そのカフェの外でDSをする少年。  @城見

2012年8月1日水曜日

かじりつく少年

何がそんなに気になっているのかとタイトルを見ると『名探偵コナン』

大人になってアダルトコーナーでこうならないことを祈る。 @上本町




2012年6月24日日曜日

狭すぎたおしゃれの幅

暑いからであろうか、いや、おしゃれ心からであろう。
裾をまくり上げて、町を闊歩する高校生たち。
ズボンを少し短くしたり、太くしたり、裾をしぼったり、シャツを出したり、入れたり・・・制服のおしゃれってなんて幅が狭いんだ。そして、なんて狭いところで必死になっていたんだ、思春期の俺。

2012年6月18日月曜日

歩き読み


もう1つのカバンを腰とあごで支えて、必死で漫画を読む少年。
そうか、今日は月曜日。ジャンプの発売日だ。 @四天王寺




2012年5月9日水曜日

エスカレータと子供ごころ

おかんの真後ろで、手すりをつかんで、足をぶらりん。
子供の頃、よくやっていたなあ。長いエスカレーターだとよりうれしかったり。 @堂島