高松の横丁で泥酔する老人。まるで深海に住む魚のようだった。
(片原町 高松)
ビニールカーテンをかい潜って話すおばあさん
休憩中にガラケーを見る警備員。須崎に入る。
街をぶらぶらとする。土にうまったおじさんはシビアな商談をしていた。