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2020年6月21日日曜日

Do It Yourself

 業者に頼まず、自分でやる。

(あべの 大阪)



2019年8月4日日曜日

おばちゃんは誰だ

陸奥湊の駅に到着する。
おばちゃんの像がある。

八戸の観光スポットになっている館鼻岸壁朝市へ。
石像に似ているおばちゃんが市場にいた。
彼女がモデルだろうか。モデルは私とばかりに自分を指差している。

また駅に戻って像を調べる。

黒子があった。

この指がほくろを隠しているのだろうか。
それとも、ほくろはないのだろうか。

(新湊 八戸)

2017年12月14日木曜日

台湾からの流行

この前掛けスタイルは台湾のライダーたちのスタイル。
おばさんは台湾人だろうか。
それとも、台湾の流行が入ってきているのだろうか。

(文の里 阿倍野)

2017年6月26日月曜日

封じるおばはん

封筒の開封部のシール部分を舌でベローッと舐めて、ポストに投函。

その数、十数枚ほど、一連の無駄のない動きだ。
事務のおばちゃんの匠の技だった。  (梅田)

2017年2月12日日曜日

ダウンとパーマ

発する言葉から察するに3人とも韓国から来たおばちゃんたち。
韓国で流行っているのだろうか。 (あべの筋)

2017年1月21日土曜日

氷上のおばさん



















子どもとスケートに行った。
おばさんがくるくるくると回っていた。










 帰る間際もずっとずっと回っていた。  (真田山)

2017年1月9日月曜日

カバンを焼く


 神社の端でとんど焼きをしていた。


正月の門松や注連縄などが投げ込まれる。

 そこに、カバンを投げ込もうとするおばさんがいた。

「奥さん、それはあきません」と男が止めに入った。


「亡くなった妹のカバンをもってきたの」とおばさんが言う。


「せやけど、これ金具入ってますやろ」
「妹が夢に出てきたのよ!だから焼いてあげようと思って」

「金具は燃えませんやん」とじりじりとおばさんを説得する

「ほら、こんなんも燃えませんねん」とカバンを開けて説明する。

「妹が焼いてほしいって言っているの」と、おばさんは引き下がらなかった。
「ほな、いっぺん神主さんに相談しにいきまひょ」と二人は社務所へ行った。
そして、カバンも焼かれることとなった。
拝殿中央でライブしてたり、カバンを焼いてもOKだったり、
富くじの賞金も豪華だったりと、高津の宮は気前がいい。   (高津宮)

2017年1月5日木曜日

ビーズを選ぶおばさん

服と髪の毛と同じく茶系統がお好きなようである。 (阿倍野筋)

2016年12月25日日曜日

夕暮れのスーパー

買い物で疲れたのだろうか、物憂げな顔をしている。 (四天王寺)

2016年11月4日金曜日

朱と柿

おそらくお揃いのカバンをかけた二人が交差点で立っていた。 (上本町九)

2016年10月26日水曜日

ガラのおばちゃん

すべてガラ物のおばちゃんが駅のベンチで寝ている。


柄のおばちゃんは列車が来たので立ち上がった。 (福井駅)